紆余曲折があり長引きましたが、ようやく耐空検査整備が終わりフライトを再開しました。

まずは、耐空検査(実際に1発飛ばします)のために、機体を組み立てます。こちらはASW28。

組み立てた後は、翼の固有振動数を計ったりします(翼をゆさゆさして、1分間の回数が以前と変わっていないかチェックします)。こちらの写真もASW28。

耐空検査は2機とも無事合格。その後、引き続きクラブ員のフライトが始まりました。

久しぶりの浜北の空は上昇気流がいっぱいで、滞空が続発でした。
が、とにかく暑い…。

この日は日中だけでスポーツドリンクを3.5リットル消費したサイト管理者Tomでした。

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